国によるいじめ

 国のある 「機関」 が何らかの理由でリストに載せた人間を、あらゆる手段を用いて迫害し、抹殺する。
 その行為は法にも裁判にも基づいたものではない。だからその理由は当の本人には一切告げられない。絶対に知られないように手を尽くす。

 中傷し、笑いものにし、就職を妨害し、社会から孤立させ、その者を発狂、自殺へと追いやる。それがうまくいかないと毒物を密かに投与し、徐々に健康を奪っていく。あるいは事故に見せかけて葬り去る。
 この 「制度」 はごく一部の国民にしか知られていない。

 私自身このリストに載せられ、50年以上にわたって苦しめられてきた。
 考えられうる人権擁護機関、それに弁護士、警察、報道機関を訪ねたが、どうにもならなかった。「具体的な事実がない」  と言われた。だが彼らが大きな力で押さえ込まれていることはわかった。

 「機関」の正体として「内閣情報調査室」という名称が私の耳に入ってきている。(この数年後、あるブログから知ったことであるが、内閣情報調査室のほかに「公安警察秘密警察」も関係しているらしいことがわかった。)

 これらの「機関」の下で各地の県庁、および市町村役場の、ある一部門がおどっているのが感じられた。
 またその末端の部門は、国民の中から抹殺に値する人間を選び出す役割も担っているようである。
 だが、その末端でおどっているのは、はたしてどんな者たちなのか。

 実際の私とは似ても似つかない虚像を作り上げ、吹聴している迫害者たち。
 それに対抗するために、私は自分の本当の姿を、日記を引用するなどして書き綴り、さらに迫害者らの愚かで醜い姿を追求した長編ノンフィクション 「うじ虫のよろこび」 を自費出版した。
 さらに2001年、自分のホームページを開設し、この本の全文を公開した。

 迫害者らが私を迫害する最大の理由は、私に対する妬みと恐れであると確信している。

  ホームページ 「うじ虫のよろこび」
 http://www5a.biglobe.ne.jp/~sawadate

   

  声明文
 私を迫害し続けている者たちへ

 私のこれまでの生涯は、きみたちの非人間的な攻撃に対する苦しいたたかいでぬりつぶされています。この苦しみがどんなものか、攻撃しているきみたちにはよくわかるでしょう。そしてきみたちは、きみたちの手にかかった人間は、みな、数年で発狂してしまうこともよく知っているはずです。

 昨年6月、私のこれまでの記録を読んだ精神科医、岩成秀夫氏は、「どうしてこれまで持ちこたえられたんだ! 何があんたをこれまで支えてきたんだ!」 と驚いていました。
 私が生きているかぎり、きみたちの攻撃は続くでしょうし、それに対する私のたたかいも続くでしょう。しかしそれは一体何のためでしょう? 同じ人間どうしがどうしてこんなことをしなければならないのでしょう?

 大宇宙から見たら地球など、チリくずのようなものです。その上に人類が生きていられる時間は、ほんの一瞬にすぎないのです。さらに一個の人間の一生などといったら。
 ところが、ほんの一瞬の間しか生きていられない人間どうしが、どうしてこんなにまで苦しめたり、苦しめられたりしなくてはならないのでしょう? いったい私が何をしたというのです? 私のきんたまがどうしたというのです?

 きみたちに対する私のたたかいを評して、末岡弁護士は 「いつまでやっても同じことの繰り返しになるからやめたほうがいい。きみ、悪が栄えることもあるんだよ」 と言いました。
 きみたちに対するたたかいをやめるということは、きみたちの思いどおりに始末されることであり、それは私の死を意味しました。私はたたかいました。
 そして今では、かなりの人々が、きみたちの行為は、けたはずれにばかげきったものであることを知りつつあるのです。現在、きみたちの号令に合わせてばかおどりをしているのは、きみたちが金で狂わせた者たちだけなのです。そしてきみたちのばかおどりを見てよろこんでいるのは、きわめて次元の低い者たちだけなのです。

 一人の人間をつけまわし、中傷し、孤立させ、発狂してしまうほどの苦しみを与え、その人間をどたん場へ追い込み、破滅させるというきみたちの仕事。そして、そのことによろこびを感じているというきみたちの精神とは? はたしてこれが人間のよろこびといえるでしょうか? それは、うじ虫のよろこびでしかないのです。

 いったいきみたちには、人を苦しめる楽しみと、交尾する楽しみしかないのですか? それでは人間とはいえないでしょう。

 日本のすべての人々を押え込んで、このようなことをしているきみたちとは、いったい何なのですか? きみたちの組織とは? え、日本国そのものですって? だが、もしそうだとしたら、それはあまりにもこっけいじゃないですか。うじ虫が日本国そのものだなんて。またそれは、まともな日本人民をばかにしきった話ではありませんか!

 ところできみたちは、私に女を近づけず、また、近づきそうなときは切り離し、こうすることによって、私が性欲のはけ口を求めて何かやりだすことを期待しているようですね。強姦ですか?買春ですか? しかし、きみたちには気の毒ですが、これはあまり期待できないでしょう。
 幸いに私は、女に対して魅力を感ずることはめったにない。女に対してというよりは、人間そのものに対して。
 これまでに私は、人間のみにくさというものを、きみたちのおかげで吐き気がするほど見せつけられてきていますから。

 それにしてもきみたちは、自分たちのやっていることを汚いと思いませんか?
 私からこのようなことを言われて、いきどおりをおぼえるほど、きみたちがまだ人間らしい感情を残しているのなら、堂々と私の前に姿を現してきたまえ。
 だがきみたちは決して私の前に姿を現すことはしない。そしてこのはらいせを、例の陰でのばかおどりに向けるのです。
 まあ、いくらでもばかおどりをするがいい。きみたちの行為のばかさかげんを、少しでも多くの人々に知らせたいのなら。時間がたてばたつほど、きみたちの行為がどんなにばかげたものだったかが明らかになるだけなのです。

 きみたちに残された道は、きみたちのこれまでのばかおどりを、さらにエスカレートさせ、毒物をも用いて、一刻も早く私をこの世から消すか、あるいは、私にあやまるかのどちらかだけなのです。

 1978年( 昭和53年)1月16日      沢 舘 衛

 

  2012年5月15日 著者 インタビュー

 

 集団ストーカー追及者
  http://suppocen.blogspot.com/ 

 

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集団ストーカー被害について

 

この日本国内に、集団ストーカーの被害に遭って苦しめられている人が、かなりおられるようです。私のブログにも被害者からコメントを寄せられることがあります。迫害の内容はそれぞれ違いがあり、ストーカー(犯罪者)も同一ではないようです。犯人像がわからないもの、宗教団体が関しているもの、企業が関しているもの、国が関しているもの、などなど。

共通するのはストーカーらの行為は甚だしく愚劣で非人間的で、明らかに犯罪行為であることです。それは一時的なものではなく、その人間が生きている限り、ずっと続けられます。中には親子代々、世代を超えて続くものもあります。しかもその迫害から救われる道は見出すことができません。個人でどこかへ訴えても全て潰されます。

ある警察署を訪ね、相談したところ、警察官(次長?)は私に「警察は国を取り締まることはできない」と言いました。

被害者が一つにまとまり、集団訴訟を起こすしかないでしょう。

しかしその集団訴訟を誰が引き受けてくれるかです。個人の弁護士は、ほとんど望みがないでしょう。人権擁護団体は? こちらは個人の私が考えられうるところを訪ねましたが、どうにもなりませんでした。集団訴訟ならどうか?

国連の人権委員会なら望みがあるかもしれません。しかし国連に訴えるには 「被害者が自国内であらゆる手段を講じても救われなかった場合(最高救済機関:最高裁判所)でも救われなかった場合」 という条件があります。

私は弁護士なしで国を相手に、訴訟を起こし、最高裁まで行きましたが、棄却されました。それで、国連の人権委員会 「自由権規約委員会」に訴えました。しかし反応はありませんでした。

後になって知ったことですが、日本が 「国際人権規約 第1選択議定書」 の 「人権侵害個人通報制度」 を批准していないと、日本国民が直接国連に訴えることはできないという制限がありました。

日本は、国際人権規約の中の 「人権侵害個人通報制度」 の受け入れを拒否し続けているという。

主要8か国の中で、この 「個人通報制度」 を批准していないのは日本だけだという。あきれ果てたことです。

2009年、民主党に政権交代が行われたとき、鳩山首相は 「人権侵害個人通報制度」 の批准を法務大臣に指示したという。しかし、それは国会で取り上げられることはなかった。水面下で潰されたのだろう。

その後、鳩山さんは政界から姿を消した。

ストーカー被害を受けている人たちが団結して集団訴訟を起こさない限り、どうにもならないと思います。

これまでに私のブログにコメントをよせてくれた方が何人かおられ、その内容は把握しています。

私がブログを始めて間もなく、私のブログに次の「トラックバック」が設定されました。

 

公安警察 ここまでやる 公安警察は現代のナチス 犯罪もいとわない暴力謀略ストーカー集団である! (日本国憲法擁護本当の自由主義と民主主義連合〜法大OBのブログ)

 

この時、私はこのブログの内容を注意深く読まなかった。いつでも読めると思っていた。こういう人たちもいるのだ、と心強く感じた。同時にこのようなブログが生き残っていられることに驚いた。それから何年かして、もしかすると私へ救いの手が差し伸べられているかもしれないと思い、アクセスしてみた。すると次のメッセージが現れた。

           このサイトは現在停止中です。
             このページにはアクセスできません。 


集団ストーカーが横行するこの日本で、それに対抗する組織もあるに違いないと思い、ネットで調べてみた。ありました。

しかしその多くは、私が想像していたものとは何か違っていました。テクノロジー犯罪(攻撃)、電磁波犯罪(攻撃)等々。でも被害者の会が全国各都道府県にあり、それぞれ活動していることを知りました。これから塾読してみようと思います。

 

話は変わりますが、ここで不思議な体験を書きます。

2013613日、午後、私は散歩からの帰り、細い裏道を歩いていた。すると行く手に、制服姿の若い警察官一人と、近所の親父らしい数人が立っていた。私は彼らから「うじ虫」の気配を感じた。私は彼らには目もくれず、そのわきを通り過ぎた。すると彼らの一人が 「頭がおかしい」 と言った。

10分ほど歩いて車道を横切り、歩道を歩いた。そのうち変な感じになった。思考が停止し、ただ機械的に歩いていた。歩いていると腰が自然に、くの字に曲がり、前屈みになる。ハッとして腰をまっすぐに伸ばし、歩き出す。するとまた前屈みになっていく。再び姿勢を正して歩いた。まもなく顔面から車道に倒れこんだ。眼鏡は吹き飛び壊れた。私は眼鏡を拾い上げ、すぐに歩道に戻った。後ろから車が来ていたら轢かれていた。右顔面血だらけになった。ワイシャツを脱いでそれで顔を押さえ、帰宅した。

妻の運転する車で病院へ。診療時間は終わっていたが、かかりつけの病院だったので診てくれた。

病院で靴を脱いで気が付いたのだが、左足の親指も損傷していた。歩道の穴に靴の先が入り込み転倒したのか?線写真を撮ったが骨に異常はなかった。

顔に大きな傷跡が残ると思ったが、長い時間かけて、ほとんど消えた。

その後、考えた。どうしてあのような症状に見舞われたのか?

裏道で出くわした親父連中が何かしたのか? 薬品(ガス)を私に吹きかけるとか。しかしそんな素振りは感じられなかった。

集団ストーカー被害者の会などの記事を読むと、「電磁波犯罪」とか「テクノロジー犯罪」という言葉が頻繁に出てくる。もしかしたら、このような類の攻撃を受けたのか?

 

現在、私は74歳になった。私が生きて、遭遇してきたことを記した、このブログを出版し、全国の書店に流通させ、後世に残したいと思った。

「お手軽出版」に交渉したところ、出版するには審査がある。私のブログは審査を通らないだろう、と言われた。

 

 

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我が家にストーカー侵入?

 

 

201683日、リビングのチェストボックスの上に変な書類(A4 1枚)が乗っているのに気が付いた。

印刷された日付は81日。3日前である。この郵便物は受け取った覚えがない。妻に聞いても受け取っていないという。

内容は以下の通り。

 

 

極秘         未 収 金 管 理 記 録 簿  2016/8/01 15:54:36

 

                       
 

調剤日

 
 

2016513

 
 

医療機関名

 
 

町田N眼科(仮名)

 
 

患者ID

 
 

002472

 
 

診療科名

 
 

眼科

 
 

氏名

 
 

沢舘 衛 

 
 

 

 
 

 

 

 

       
 

住所

 
 

〒 252-***

 

神奈川県相模原市緑区****

 
 

電話番号

 
 

****

 

 

処理発生日:2016513

   
 

未収金理由

 
 

\60 ⇒ ¥110  変更

 

算定修訂: 残置

 

 

 
 

 50

 

 

               
 

一部入金日

 
 

一部入金額

 
 

担当者

 
 

残高

 
 

2016513

 
 

0 

 
 

SK (イニシャル)

 
 

50

 

 

           
 

連絡日

 
 

連絡内容

 
 

担当者

 
 

2016613

 
 

留守

 
 

MM (イニシャル)

 

 

入金済み:  年  月  日

領収書回収: 有 ・ 無  担当者(印)(空白)

 

このA4判の用紙は真ん中から二つに折られた跡があった。小さな封筒で送られたものではない。大型封筒で送るなら、二つに折る必要はない。

これはカバンなどで運ばれたものと考えられる。何者かが侵入して置いたものだろう。

 

この「町田N眼科」 は知っている。昨年(200159月)他の医療検査機関で人間ドックを受診した。その結果、眼科で異常を指摘された。「網膜前繊維症(両)疑い」 とあり、精密検査を受けなさいという。その時検査のために訪ねた眼科である。

 

この不審な書類を見たとき、すぐにストーカーの仕業だと感じた。集団ストーカーの手口をどこかで読んだとき同じようなことが書いてあった。そのことによって被害者に不安を抱かせ、また自分たちの力を思い知らせ、優越感を享受するという、子供じみた感情を満たすための行為である。

 

精密検査を受けるにあたって、ネットで調べ、信頼できそうな眼科を探した。そして116日、上記の眼科を訪ねた。検査機器・設備もかなり進んだものを使用している印象を受けた。検査結果は「異状はない」の一言だった。症状の内容や、画像を見せられての説明はなかった。病院を出た後、気持が重かった。納得いかないものがあった。ドックでの判定度は「D2」で、「さらに詳しい検査が必要です。精密検査による疾病の有無の確認を要します」とある。

翌日、医師宛に手紙を書いた。検査結果の画像をすべてCDに収めて郵送してくれるよう頼んだ。医師に「異状はない」と言わせた根拠がほしかった。さらに、私は少年時代から集団ストーカーに付きまとわれ苦しめられてきたこと、あちこちの病院で、異常なことをされてきたことなどを書いた。

数日後CDが送られてきた。CDを開いてみると、「BD-ROM ドライブ(D:) 11 06 2015 サワタリ」 とあり、8個の画像ファイルが入っていた。

「サワタリ」 とは何だろう? たぶん私の名前「サワダテ」と間違えたのだろうと思った。でも、もしかすると、ストーカーの指図で他人のデータを入れ、名前も変え、後で何か問題が起きたとき「あれはあんたのデータではない」と言うつもりではないかと勘ぐった。(自分でもそんなことはありえないと思いながら)。

1115日、医師に 「データを開いてみたところ、私のものではないようです」 と書き、改めて私自身のデータを送ってくれるようお願いした。さらにそのデータが私自身のものであることの証明書もお願いした。2日後(16日付)、返事が届いた。「申し出の用件については、2015116日の診察分を2015119日にコピーしたもので、沢舘 衛(診察番号17323)のものです。  以上です」

医師が送ったデータは私のものだという。私は、では 「データ名のサワタリというのは何を現しているのか教えていただければ疑問が解け、助かります」 と返事を書いた(19日)。20日付で医師から回答があった。医師は私の名前を間違って入力したことを認め、謝ってきた。

 

一方私はN眼科からのCDを、人間ドックを実施した医療機関に提出し、どちらが正しいのか判断を仰いだ。しかしCDはすぐに返送されてきた。でも、ドックでの検査結果が収録されたCDも同封されてきた。「ご不明な点がありましたら下記(ドック実施機関)まで連絡ください」という。電話をすると、ドックで検診を担当した眼科は○○眼科だという。「直接行って相談してみては?」 という。

その眼科をネット調べ、「クチコミ」を読んだら、行くのが怖くなり、行かなかった。

 

半年後の2016511日の夜、右目が異様に充血しているのに気がついた。

N眼科で、ドックから送られてきた画像を見てもらって「網膜前繊維症」の疑いが見てとれるかを判断してもらいたいと以前から思っていた。また遠近両用のメガネのレンズを交換する必要を感じていたのでN眼科に行くことにした。

まずメガネのための検査。N眼科で作ることにした。技師もその方が間違いないという。その後待合室で待たされた。やがて呼ばれ、N医師のところへ。この前のことを向こうから謝った。意外に感じた。右目の赤みの検査。「ああこれは結膜が・・・・」と言っただけで説明はなかった。次にCDを出して説明しようとすると彼の様子が一変した。「あんたは僕の診断を信用していないのだろう。それならこのことについてはもう話したくない。信用できないなら、よその眼科に行って診てもらったらいい。それについては前にちゃんと説明しただろう」と言った。(しかし実際には「異状はない」の一言だけだった)。眼鏡のレンズ交換も、処方だけ出すからよそで作ったらいいと言う。私もこんな調子では、もうここへは来たくなかったのでそうした。

 

 

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太陽光発電装置設置

裏の土地が買えなかったので、その代わりというわけではないが、太陽光発電を設置することにした。

20083月末、【太陽光発電システム 「見積工場」 】というところを通して数社紹介してもらった。その中から 「YKD」 という会社を選んだ。

まもなくYKDから現場を見に来た。太陽光パネルを9枚設置できるという。私の家の屋根には 「ドーマー」 という、あかり採りの窓がついた小さく出っ張った屋根がある。そのため取り付け枚数が制限された。 「ドーマー」 の前には横一列に3枚しか設置できなかった。この3枚は午後になると、「ドーマー」 によって日陰に入っていった。設置業者にはこれくらいのことは予想できただろう。しかし説明はなかった。

太陽光発電システムの他に、「蓄熱式暖房器」も設置することにした。格安の深夜電力で蓄熱する暖房器。

工事に入る前に、YKDに 「異常なお願い」 と題するメールを送った。私が特殊な状況にあり、「ストーカー・うじ虫」 に付きまとわれ、何かの施工を依頼しても、その者たちの妨害が入り、まともな施工がされない。今回の工事にもその者たちの工作が入ると思う。しかし相手にしないでほしいと。メール送信後、すぐに担当者から電話があった。びっくりしたみたい。

ある日、打ち合わせにYKDから二人やって来た。担当者とその上司みたいな男性。私は彼らと向かい合って座っていた。話し合いの途中で上司が担当者に何かささやいた。私に聞かれては困ることか? 嫌な感じがした。

工事が始まった。資材が玄関前に下ろされた。その中に幅10㎝ほどの重量感のある長い溝形鋼(ZAM)が何本かあった。これはどこに使うものだろう? こんな資材が使われているのを見たことがない。どんな工事をするのだろうと不安になった。前もって設置方法についての説明は一切なかった。

設置が完了したのを見て驚いた。太陽光パネルと屋根のすきまが10cmもあった。こんな設置方法は他で見たことがない。YKDに苦情を言ったがどうにもならなかった。外から家の屋根を見るたびに嫌な思いをした。また恥ずかしかった。後で知ったがそれは「アンカー方式」という施工方法だった。

発電が始まった。発電状況が一目でわかる「カラーモニター」というワイヤレスの液晶画面をリビングに設置した。居ながらにして発電量、売電量、消費電力量がリアルタイムで見ることができた。

数か月間、統計を取ってみた。電力の自給率は高い時で90%にも及んだ。しかし東京電力から請求される「消費電力量」と、カラーモニターに記録された「消費電力量」との間には(季節によって)2~6倍の大きな差があった。納得できない高額の電力料金を請求された。その原因は電気屋の私にもわからなかった。

施工会社のYKDに問い合わせると、「そのうち見に行く」と言って、1か月たっても何の音さたもなかった。私はメーカーのサンヨーに直接尋ねた。まもなくYKDから担当者と、もう一人の作業者がやって来た。担当者は「何かあったらぼくの携帯に電話をくれ。話がサンヨーに行くと、ことが大きくなるから」と言った。

担当者は不具合の原因を知っているようだった。彼らは浴室から10mも離れた電気温水器の脇に設置された、温水器専用のブレーカーにCT(変流器)を取り付け、その2次側の細い線を浴室天井裏の接続ボックスまで曳こうとした。私は反対した。電気温水器の電源は洗面所の配電盤からきているのだから、そこから取ればいいと。

ところが配電盤には温水器のブレーカーはなかった。蓄熱式暖房器のブレーカーは独立して設置してあった。家を造るとき、私は将来、蓄熱式暖房器を設置する予定だったので、その設置場所まで決めていた。だからそのブレーカーから蓄熱式暖房器の設置予定場所までの配線も済んでいた。しかしなぜかそのブレーカーの配線にはCTは取り付けられていなかった。

私は電気温水器のブレーカーも並んで設置されていると思っていた。

彼らは電気温水器の電源がどこから曳かれているのかわからなかった。それで電流を計るCTを取り付けなかったのだ。結果的に大電力を消費する、200Vの電気温水器と蓄熱式暖房器は負荷から外され、「カラーモニター」にデータが入力されていなかったのだ。

それならどうしてそのことを私に告げなかったのだろう。言語道断な手抜き工事である。やっぱりまともな工事はされなかった。

私の家の200V配線は屋外の壁に設けられたプルボックスで分岐され、蓄熱式暖房器と電気温水器の各ブレーカーに供給されていた。彼らにはその分岐点がわからなかったのだ。

そのプルボックスの中でそれぞれの配線にCTを取り付け、その二次側の線を太陽光発電システムの接続ボックスに取り込み接続した。これでカラーモニターにすべての消費電力が表示されるようになった。

太陽光パネルと屋根のすきまが10cmもあるせいか、強風や突風が吹くと、屋根が振動するような異様な音がした。二階のベランダに梯子をかけて上の屋根を見た。太陽光パネルを設置した脇の屋根に異変が見られた。スレートとスレートが重なった部分の隙間が広がっていた。屋根にかなり負担がかかっていると感じた。

7年半後、家の屋根と壁を塗装した。その時、太陽光パネルが設置されている下の屋根も塗装するので、パネルを一時的に取り外し、塗装後再取り付けすることにした。その時パネルの取り付け方法を「アンカー方式」から「スレート方式」に変えてもらった。屋根との隙間は半部以下になったみたい。

屋根に直接取り付ける支持金具であるが、一番左端の支持金具は野地板だけではなく上垂木に固定するようにした。また支持金具の取り付け間隔を通常より狭くし、取り付け数を多くした。その結果、強風が吹いても以前のような異様な音はしなくなった。

太陽光発電システムを設置するとき、私が生きている間に元が取れないことは知っていた。

 

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我が家の裏に家新築される

裏の土地を買わないことにして間もなく、工事が始まった、まったく予知していなかったことが起こった。裏の土地の整地工事が始まった。畑の斜面の高いところに合わせて土が盛られ始めた。私の家の裏庭との境界線に1.26mの高さのコンクリート壁が造られ、整地された。その上に二階建ての家が建てられた。目の前を塞がれたような感じ。裏庭にほとんど陽が当たらなくなった。冬場、ベランダに布団を干しても数十分しか陽が当たらない。しかし我慢するしかない。

私が裏の土地の所有者に書いた手紙、

今後、私に出会っても、私に挨拶したり、言葉をかけたりしないようお願い申し上げます。それに応えるのも、無視するのも苦しいですから」 

このことが第三者に言い伝えられ、私が非常識者、変わり者のように思わされていることを知った。

 

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裏庭に隣接する土地の購入交渉

 

家を造ったとき、周りには空き地が多かった。家の裏の南西側は緩やかな20mほどの登り斜面になっていて畑が作られていた。その畑に、たまにキジがやってくることがあった。斜面の上端には農道が横に通っていた。その農道の向こう側に、この辺の畑(土地)の所有者の大きな家がぽつんと建っていた。その周りはさらに空き地だった。

 

私は家を造るとき、裏側に小さくてもいいから花や野菜を作れる庭が欲しかった。そのため家は敷地の北東(玄関)側に詰めた。そのため車を止めるスペースが十分に取れなかった。玄関を引っ込め、そこに置くことにした。見栄えはよくなかった。家の左右には他の家が二軒ずつ並んでいた。

 

裏の畑と家々の境界線は一直線ではなく、右隣に比べ私の家を含む、左側三軒の敷地はかなり引っ込んでいた。私の土地は右隣より3m以上引っ込んでいた。その境界線の延長線は、左に行くほど家々の敷地との幅が狭くなっていた。左端の家まで行くとその間隔は1mほどに縮まった。

 

畑の多くは近所の人が借りて作っていた。私も裏に面した畑少しと、離れた場所に広めの土地を借り、いろいろな野菜を作った。お礼は金銭ではなく、物品でお返ししていた。

 

そのうち、土地の所有者に例の者たち(ストーカー・うじ虫)が接触し始めたようだ。何かにつけ私に苦情を言うようになった。私がゆるやかな斜面を耕していると、「そんなやり方では土が下へ落ちて行く。そういうことでは、もうお貸しできません、ということになる」などと。

 

2年半ほど畑仕事をした。楽しかった。自分で作ったものを収穫するよろこびは大きかった。

 

2007年のある日、所有者から話があった。この辺の畑を整地して売りに出すと。

 

私は、今畑として使わせてもらっている土地(隣の家と畑との境界線を延長した内側)を売ってくれないかとお願した。所有者の爺さんはなかなかいい返事をしなかった。(ストーカーは私にいい思いをさせたくない)。その後、会うたびに懇願した。そのうち爺さんの心が変わってきているのが感じられた。なんとか売ってもらえることになった。私は左側の家に声をかけた。「あんたらも売ってもらわないか」と。すぐ隣は買うことにした。左端の家は少しばかりの土地はいらないといった。

 

716日、不動産屋が間に入り、話し合いがあった。話し合いに入る前に、彼らの雰囲気から異様なものを感じ取った。(私に不利になることを企んでいるな)と直感した。爺さんは「我々が言っても信じてもらえないと思って不動産屋に来てもらった」と言った。不動産屋は「重要事項説明書」を持ってきた。目を通すと、肝心の土地価格の欄が空白のままだった。話し合いの中で不動産屋は価格を坪29万円にすると言った。私は高すぎると言った。
  私は現在の土地を坪257千円で購入した。

 

以下その会話。

 

不動産屋 「宅地として整地するのに費用がかかり、通常、その土地の価格の50%増しになる」

 私 「整地された土地はいくらになりますか?」

  不動産屋 「まだ決まっていない」

私 「整地に金がかかったとしても、私が買おうとしている土地は整地されない、そのままの状態で買うのだから高くなるのはおかしい」

不動産屋 「隣接する土地を少し買い足すのは高くなる」

この日の話し合いはこれで終わった。

 

私は不動産屋に手紙書いた。

 

「・・・・割高になったとしても、納得できる額は26万円です。これを超える場合は本当に残念ですが、あきらめることも考えざるを得ません。価格の見直しをお願いいたします」

 

弁護士にも相談した。弁護士からの回答。(2007年7月17日)

 

「・・・・ 今回の沢舘様のように、隣地を購入して、合筆するような場合には、合筆することにより、その土地の用途が拡大するなど、土地全体としての価値が高まります。従って、買い増しをする際の土地の価格は、一般に、通常の比準価格よりも少々高めになるのが通常です。 ・・・・

 しかし、不動産業者が、「宅地として整地する際の費用が50%増しになる」という趣旨の発言をしていることは、当職も、おかしいと思います。・・・・

 そもそも、今回のケースでは、宅地として売買するわけではないですし、しかも、土地価格の50%も整地費用がかかるというのも明らかに変です。

  従って、この不動産業者は、一般の買主の無知に乗じて、不動産価格が高くなることの正当性を取り繕うために、上記のような発言を行ったのでしょう。

いずれにしても、沢舘様の方で、粘り強く交渉され、できる限り安い価格での購入を持ち掛けていくことが、現時点では、もっとも有用な方法でしょう」

私は不動産業者に電話をして値下げの交渉をしたが駄目だった。

このまま購入したら、この後、一生、ずっと不快な思いをすることになる。それは不可能だ。私は不動産業者に購入するのをやめると告げた。業者は簡単に聞き入れた。

土地所有者の夫婦は私たちが土地購入を断るとは思っていなかったのだろう。私たちが断ったので、初めて自分たちの行為を反省したのか、私たちにすごく優しく接してきた。しかし向こうから「安くするから買え」と言ってこない限り、私の方から「安くしてくれ」とは言い出せなかった。少し離れたところに借りていた畑からも引きあげた。

これまで畑を借りていたこに対するお礼の品物に手紙を添えて土地所有者のところへ持って行った。

 

その手紙のコピーは取ってあったのだが、どこを探しても出てこない。パソコンのドキュメントをCDにバックアップを取ってあると思い、探したがそこにもない。この手紙を書いたのはwinXPの時代でバックアップはフロッピーディスクに取っていた。

 

記憶をたどって復元してみる。

 

まず、畑を貸してもらい、2年半ほどの間、思う存分畑仕事ができたことに対する感謝を述べた。

「最後に、私事の勝手で恐れ入りますが、今後、私に出会っても、私に挨拶したり、言葉をかけたりしないようお願い申し上げます。それに応えるのも、無視するのも苦しいですから。ありがとうございました」

 

 

 

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外壁 屋根 補修塗装

 

20159月から1か月ほどかけて外壁と屋根の塗装をした。断熱効果のある塗料を使用した。屋根は6層塗り、壁は3層塗り。その効果のせいか、2016年の夏、屋内は涼しく、1階では一度もエアコンを使用しなかった。2階では時々短時間使用しただけで済んだ。小屋裏の温度は最高35度まで上がっただけ。もともと「外断熱の家」なので相乗効果があったみたい。

少し期間が長くかかったのは、屋根に設置していた太陽光パネル(9枚)を屋根塗装のために取り外し、塗装後、再取付けしたため(これはパネル設置業者)。ついでに最初から気になっていた設置方法を変えてもらった。

この塗装工事にも「妨害」が入るのではと気になった。「機関」が放っておくわけがない。初めのうちは順調に進んだ。見積もりの段階で、塗装屋は、壁や屋根の損傷(雪害など)には火災保険や地震保険が摘要されることなど。私に有利なアドバイスをしてくれた。それで費用の大半はその保険で賄えた。本当にありがたいことだった。

作業が中盤に差し掛かったころ、不審を感じた。

北東部の屋根の先端。スレート(コロニアル)に対するケラバ(金属板)の包み方に問題があった。スレートの先端がケラバの下にまで挿入されていない。また、スレートとケラバの上下方向に、指が入るくらいの隙間がある。(スレートの端が欠けて手のひらが入るところもあった。)雨が好き放題に流れ込む。

(これはもともと野村ホームの施工不良である)。

職人は、当初それらは直す(スレートを交換する)と言っていた。しかしそのままだった。そのことに言及すると、職人は怒った口調で「スレートを交換するにはケラバをはずす必要がある。そうするとケラバがだめになる」と言った。私はそれ以上、何も言えなかった。後で他の二人の屋根屋から「スレートを交換するのにケラバを外す必要はない」と聞いている。

ネット(Kamisei.co.jp/rooftrouble/1237)で調べると、このような施工は屋根が腐る原因になるという。屋根塗装の保証期間内に直してもらおうと交渉した(2017/11/30)。しかしどうにもならなかった。「工事が終ったとき、あんたは(施工内容全体について)これでいいと納得しただろう?」と言う。(2017/12/26

 

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家10年目点検

 

20141112日、家の10年目点検(目視検査)が実施された。

「野村」から「10年点検士」という肩書を持ったS氏がやって来た。顔を合わせたくなかった飛田氏も来た。

 点検結果は、

「外壁」について、「経年による退色、コケ、雨垂れ跡、軽微なひび割れが見られます」

「軒天破風」について、「経年による劣化が見られます」

「床下」について、「異常なし」

「延長10年保証」を希望するかどうかを問われた。断った。延長したところで、まともな施工がされるとは思えないし、何より「野村」とはこれ以上接触したくなかった。

 「防蟻点検報告書」には、被害の有無・「無」、注入施工箇所・「有」とあり、その個所とその方法が記載されていた。「ベランダ、ポーチ3か所注入処理。シューズクローク内壁のクロスをL字にカットして注入。ボンドで補修。階段下の物入れ、内壁注入処理」

 この文章を日本語として読んだ場合、薬剤注入処理がなされたと解釈するのが自然ではないでしょうか。

「野村」に問い合わせたところ、「維持管理メンテナンスとして再防蟻工事を実施する場合の方法につきましてご説明させていただきました。… 当該点検当日には、一切再防蟻工事等の施工は行っておりませんので、お間違いなさらぬようよろしくお願いいたします」という回答があった。

 

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マイホームを考えている皆さんへ

  

これからマイホームを持とうと考えている方(特に注文住宅)は、設計の段階から第三者(中立的な立場の建築士または建物検査会社)に依頼して、経過を逐次チェックしてもらうことをお勧めします。費用はそれなりにかかりますが。でも後で後悔することが少なくなるでしょう。

 

 

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回 答 書 4

 

平成261022

沢舘 衛 殿

野村不動産リフォーム株式会社
カスタマー部

 

回 答 書 4

 

今般、平成261017日付「通知書」を受領し、平成261020日に開封致しました。

貴殿のご要望事項につき、下記の通り野村不動産リフォーム株式会社カスタマー部より回答申し上げます。

 

                 記

 

貴殿が作成されて弊社宛の通知書4に記載された「細工」、「不正工事」、「断熱材に孔を開ける」、および「施工主が施主に秘密にしなければならない工事方法」は一切ございません。

また当初より「床下専用排気システム」を設置する計画にはなっておりません。

 

弊社が回答書3に記載したその意味合いとしましては-貴殿が、1階床下板面を開口する(1階居間、食堂、台所床面に穴をあけ、床下空間を通気する)工事を行った現状におきましては、当初の換気計画と相違しておりますので、変更された換気計画について、これ以上、説明をいたし兼ねます-という趣旨のものになります。

以上、ご回答申し上げます。

 

 

 

補足 (沢舘 記)

この回答書には、以下の記載がある。

 

「弊社が回答書3に記載したその意味合いとしましては-貴殿が、1階床下板面を開口する( 1階居間、食堂、台所床面に穴をあけ、床下空間を通気する)工事を行った現状におきましては、…」

 

私が将来、床面給気口(製品)を設置する場合、その製品から孔がはみ出さない範囲に木工用キリで何個か孔を空けた。その場所は1階居間(リビング)の隅、一か所だけである。

この現場は10年目点検の時、彼ら自身で写真に撮って帰ったのである。

この回答書によると、食堂、台所の床面にも孔を空けたことになっている。これはどこから出て来たものか?(妄想?)

 

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内容証明郵便4

124内容証明郵便4

通 知 書 4

 

平成261017

東京都新宿区西新宿7丁目21番3号

野村不動産リフォーム株式会社

サポート部長 殿

 

神奈川県相模原市緑区中野****

                                     沢舘 衛

 

私から送った「通知書3」に対するカスタマー部の「回答書3」には、

「・・・1階床下板面に開口された現時点においては、当初の換気計画が変更されており、そのメカニズムについて、当社ではこれ以上の説明をいたしかねます。」とあります。

これは当初「専用排気システム」を設置する計画だったのを変更し、1階床下板面に開口部を造り、そこから人が入り込んで何か細工をしたのでしょう。その内容を説明できないということは不正工事をしたからではないでしょうか。断熱材に孔を開けるとか。

施工主が施主に秘密にしなければならない工事方法などあってはならないことです。変更された工事内容とそのメカニズムについて答えてください。

回答はこの内容証明が到着後3日以内にお願いします。

 

 

 

補足(沢舘 記)

この「通知書4」は前の「回答書3」の補足で述べた通り、1階床下板面に開口された」開口部を、リビングの床に私が空けた給気口ではなく、和室の畳の下の床板に空けられていた開口部と解釈したため、この「通知書4」の内容は的外れの意味のないものになっている。

 

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«回答書 3